Concept
港町・神戸から紡ぐ、
魚介と大地の躍動を描く日本の海のガストロノミー。
「自然と人、土地と記憶を結ぶ一皿」をコンセプトに
空間を意とする「ESPACE」エスパスと
同じ位置を辿らず無限に上昇し続ける螺旋(らせん)「SPIRALE」スピラルの
この2つの言葉を合わせ
「ESPICE」と名を付けました。
エスピスは、日本の海と大地が育む素材の生命力を、静かに誠実に皿へと映すレストランです。
六甲山系の水で引く澄んだ出汁を核に、脂や塩に頼らず、素材の輪郭と余韻を引き出し
香り、酸、旨味、テクスチャーを調和させ、
火入れや熟成、発酵、出汁。
全てを綿密に設計し
魚介と野菜が主役の現代フレンチを表現します。
一皿ごとに宿るのは、土地の記憶と季節の移ろい。
ここで過ごす時間が、心に残る体験となることと
願っております。
シェフ 江見 常幸

About us
【Lunch】 ドアオープン 12:00~14:30 (L.O12:30)
【Dinner】 ドアオープン 18:00~21:30 (L.O19:00)
エスピスは、港町・神戸の風土と、
日本の海と大地の恵みを礎に、
素材の生命力を静かに、
誠実に表現するレストランです。
私たちが大切にしているのは、
「自然と人、土地と記憶を結ぶ一皿」。
六甲山系の水で引く澄んだ出汁を料理の核に、脂や塩に頼らず、火入れ・熟成・発酵の技を通して、
素材が持つ本来の輪郭と余韻を丁寧に引き出します。
料理と響きあうペアリングにも注力し、
香り・温度・余韻まで計算された一杯が、
一皿の魅力を最大限に引き立て、
一皿一皿に意味と物語を宿し、
コース全体でひとつの体験を描いています。
絵画のような坪庭に包まれた静かな空間で、
日常から離れ、感覚がほどけるひとときを。
エスピスは、特別な日のためだけでなく、
人生に節目にそっと寄り添える場所でありたいと
願っております。
この土地、この水、この季節だからこそ
生まれる味を、これからも誠実に、
真摯に表現し続けてまいります。
また、自然の恩恵を未来へ残す為、私たちはWWF【世界自然保護基金】の地球温暖化や環境問題への活動に
参加し改善に取り組んでいます。
【Dinner】 ドアオープン 18:00~21:30 (L.O19:00)
エスピスは、港町・神戸の風土と、
日本の海と大地の恵みを礎に、
素材の生命力を静かに、
誠実に表現するレストランです。
私たちが大切にしているのは、
「自然と人、土地と記憶を結ぶ一皿」。
六甲山系の水で引く澄んだ出汁を料理の核に、脂や塩に頼らず、火入れ・熟成・発酵の技を通して、
素材が持つ本来の輪郭と余韻を丁寧に引き出します。
料理と響きあうペアリングにも注力し、
香り・温度・余韻まで計算された一杯が、
一皿の魅力を最大限に引き立て、
一皿一皿に意味と物語を宿し、
コース全体でひとつの体験を描いています。
絵画のような坪庭に包まれた静かな空間で、
日常から離れ、感覚がほどけるひとときを。
エスピスは、特別な日のためだけでなく、
人生に節目にそっと寄り添える場所でありたいと
願っております。
この土地、この水、この季節だからこそ
生まれる味を、これからも誠実に、
真摯に表現し続けてまいります。
また、自然の恩恵を未来へ残す為、私たちはWWF【世界自然保護基金】の地球温暖化や環境問題への活動に
参加し改善に取り組んでいます。

Information
- 2026.01.19
- 2026年2月定休日のお知らせ
- 2026.01.01
- 新年明けましておめでとうございます
- 2025.12.15
- 2026年1月定休日のお知らせ
- 2025.12.12
- 『年末年始ぶっ通しランチ&ディナー』ご予約受付開始!







